内容詳細
卵子凍結助成申請(AMH検査受検者用)
- 概要
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大阪府早発卵巣不全患者等妊よう性温存治療助成試行事業における「卵子凍結助成金申請」の手続きフォームです。 ※本フォームはAMH検査の結果、卵子凍結を実施された方専用の申請フォームです。早発卵巣不全の患者様は、申請フォームが異なりますのでご注意ください。
- 対象
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①卵子凍結のための採卵日から卵子凍結に係る本事業の助成金の交付申請日時点までの間において、継続して大阪府内に住所を有すること ②卵子凍結のための採卵日時点における年齢が満39 歳までの女性であること ③採卵日時点において婚姻(事実婚を含む。以下同じ。)をしていないこと ④本事業でAMH検査の助成を受け、検査値が1.0ng/ml以下かつ、医師より卵子凍結を行うことが適当と認められていること(AMH検査を実施した医師から「AMH検査結果報告書及び主治医意見書」が発行されていること)
- 申請期限
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令和9年3月31日まで【厳守】 申請日は、大阪府へ申請が到達した日です。
- 添付書類
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申請にあたって、添付していただく書類です。(2)~(7)については書類の画像添付が必要になりますので、あらかじめご用意の上でご申請をお願いいたします。 (1)【様式第2-1号】大阪府早発卵巣不全患者等妊よう性温存治療助成試行事業費助成金(卵子凍結) 交付申請書兼実績報告書 (2) 受診者の属する世帯全員の住民票の写し(申請日前1か月以内に発行したもの) (3) 助成対象者が婚姻をしていないことを証する書類の写し(戸籍全部事項証明書等) (4) 受診等証明書(未受精卵子凍結実施)の写し ※医療機関が作成したもの (5) AMH検査結果報告書及び主治医意見書の写し ※医療機関が作成したもの (6) 卵子凍結に要した費用の領収書の写し(明細がわかるもの) (7) 振込口座の通帳等の写し ※申請者名義のものに限る
- 留意事項
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※本事業の助成要件や申請の流れ等の詳細は大阪府ホームページをご確認ください。
- 受付開始日
- 2026年7月1日 0時30分
- 受付終了日
- 2027年4月1日 0時00分